プロミスの返済が遅れる時の対処法は?嫌がられない言い訳など

プロミスの返済が遅れる時の対処法は?嫌がられない言い訳など

 

プロミスの返済が遅れそうなとき、必ずプロミスコール(0120-24-0365)に電話をしてください。

 

『返済が遅れるなんて怒られる』と思うかもしれませんが、プロミス側も慣れたもので、お金が無い人に対しては待つ寛容な姿勢を見せてくれます。

 

プロミスの返済が遅れそうなときの対処方法と、嫌がられない言い訳について解説します。

 

・プロミスの返済が遅れそうなときの対処方法

プロミスのホームページには、『返済が遅れそうなときどうすればいいですか?』の問いに対して、プロミスコール(0120-24-0365)に電話をしてくださいと書かれています。

 

実は返済が遅れそうなとき、電話をする事により数日の期日を延ばしてもらえる事があります。

 

契約上、毎月返済をするのではなく、35日サイクルで返済するなどを選択できる事があるからです。

 

返済日延長ができないか、聞いてみましょう。

 

・嫌がられない言い訳の仕方

実は言い訳はプロミスにとって、あまり意味がありません。

 

『パチンコで負けすぎてしまった』などの明らかに不真面目な言い訳は避けるとして、冠婚葬祭で急に出費がでたなどといった言い方をしてみるのがあたりさわりがありません。

 

言い訳よりも今後の見通しを伝える方が、担当者を説得しやすくなります。

 

何時までに解消できるか、見通しを話してみましょう。

 

・催促連絡を無視するとどうなる?

返済の目処が立たないからといって、催促の連絡を無視することだけはやめましょう。

 

返済日の翌日にかかってくるのは返済の確認の連絡です。返済を忘れていないか確認するためですが、まずはメールに連絡があります。

 

そして次に本人の携帯電話に連絡があります。この時に状況を伝え、いつ返済を行えるかを伝えれば問題ありませんが、返済のお金が用意できないという理由から、この連絡をスルーしてしまうと、次に自宅に連絡があります。

 

本人と連絡が取れないということで、自宅、そして勤務先にも連絡があります。そうなってしまうと、周囲にバレるリスクが高くなります。

 

もちろん、自宅、そして勤務先に連絡する際にも、消費者金融名を名乗ることはなく、担当者の個人名になります。

 

 

・まとめ

プロミスでは延滞をしたとしても、2〜3か月以上延滞をしなければ大ごとにはなりません。

 

キチンと期日に遅れる事を伝え、延滞をしても、なるべく早めに解消を行うようにしましょう。

 
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